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完全防水のスマホケースでおすすめ5選!シャッターチャンスを逃さないホルダー付

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【シャッターチャンスを逃さない】完全防水のスマホケースでおすすめなのはホルダー付

プールや海で安心して撮影を楽しむための完全防水のスマホケースでおすすめなのは、首から下げられるホルダー(ストラップ)付きのモデルです。

「プールで子供の写真を撮りたいけど、スマホを水没させたらショックだし……。ずっと手に持っているのも邪魔だけど、バッグにしまうとシャッターチャンスを逃しそうで迷っちゃう。」

せっかくの家族旅行、水辺で遊ぶ子供のキラキラした表情は、一瞬たりとも逃さず形に残したいですよね。

防水のスマホケースさえあれば、水没の不安をゼロにしながら、撮りたい瞬間にサッとカメラを構えられます。

この記事では、数ある商品の中から特に使い勝手の良いケースを厳選して紹介してます。お子さんとの夏を全力で楽しむための「理想の1台」を見つける参考にしてくださいね。

この記事のポイント
  • シャッターチャンスを逃さないホルダー付ケースを推奨
  • 操作性や撮影のしやすさを重視した選び方のポイント
  • ママに嬉しい利点や厳選したおすすめランキング5選
目次

完全防水のスマホケースおすすめランキング5選

スクロールできます
名前特徴レビュー(執筆時点)
匠彩 防水スマホケース スマホ 防水ケース 携帯 iPhone/And…
  • ホワイト
  • 小銭 や コイン を同時に持ち歩け
  • コインケース としても利用可
送料無料
ELECOM|エレコム 防水スマホケース/ポーチ IPX8 2ポケット…
  • JIS保護等級IPX8相当の防水性能
  • 海水浴やプール
  • スノーボードなどのレジャー
Spigenスマホ防水ケース1枚小物iPhonePixelXperia…
  • 誠にありがとうござい
  • ご注文から30分以上経過した場合
  • 必ずご注文前にお問い合わせください
YOSHスマホ防水ケースお風呂海プールIPX8認定2枚セットぼうすいス…
  • 4層構造の枠で防水効果を向上させ
  • 防水国際保護等級IPX8認定を獲得
  • 水深約30mの環境でも30分間の防水が可能
防水ケース IP68 防塵 DIVAID スマホ 浮く フローティング
  • 独自の空気層構造により
送料無料
★4.28

ここでは、高い防水性能はもちろん、お子様連れのレジャーで役立つ機能性を備えた防水ケースを厳選して紹介します。

①匠彩 小物収納ポケット付 防水ケース

おすすめポイント
  • ホワイト
  • 小銭 や コイン を同時に持ち歩け
  • コインケース としても利用可
参考価格¥2,213前後
送料送料無料 (執筆時点)
購入先楽天市場で見る →
※掲載情報は執筆時点のものです。

まず最初におすすめしたいのが、収納力が魅力の匠彩 小物収納ポケット付 防水スマホケースです。スマホだけでなく小銭や鍵を一緒に持ち歩けるため、プールサイドでのお財布管理に困るママにはぴったりのアイテム。

完全防水のIPX8等級をクリアしており、水深のある場所でも安心して撮影を楽しめます。厚みのある丈夫な設計で水に浮くように作られているため紛失防止にも役立つのが嬉しいポイント。

首掛けやショルダー掛けができるストラップが付属しており、両手が自由になるのでお子様のお世話もしやすいですよ。

→ 匠彩の詳細はこちら

②エレコム P-WPS2P05BK

おすすめポイント
  • JIS保護等級IPX8相当の防水性能
  • 海水浴やプール
  • スノーボードなどのレジャー
参考価格¥1,520前後
購入先楽天市場で見る →
※掲載情報は執筆時点のものです。

信頼の国内メーカーが手掛けるエレコム P-WPS2P05BKは、大小2つのポケットに分かれた構造が非常に便利です。スマホと貴重品を分けて収納できるため、取り出し時にうっかりスマホを落とす心配がありません。

密閉力の高いロックレバータイプを採用しており、ジッパー式よりも開閉がスムーズなのが特徴です。透明素材のカメラ窓によってケースに入れたままでもクリアな水中撮影ができるため、お子様の最高の笑顔を逃しません。

約6.9インチまでの大型スマホに対応しているので、最新モデルをお使いの方も安心です。シンプルなブラックのデザインはパパと共有するのにも向いていますね。

→ エレコム P-WPS2P05BKの詳細はこちら

③Spigen 防水ケース A601

おすすめポイント
  • 誠にありがとうござい
  • 商品の入数・数量・サイズなどのご注文内容に関する間違いが増えており
  • ご注文から30分以上経過した場合
参考価格¥3,589前後
購入先楽天市場で見る →
※掲載情報は執筆時点のものです。

撮影の美しさを重視するなら、グローバルブランドのSpigen 防水ケース A601が鉄板です。透明度の高いプレミアムPVC素材を使用しており、水の中でも驚くほど鮮明な写真が撮れますよ。

最大水深30mまで耐えられるIPX8の最高水準を取得しているため、本格的なシュノーケリングでも活躍します。ロック機構が非常にシンプルで扱いやすいため、初めて防水ケースを使う方でも浸水リスクを低く抑えられるのが魅力です。

カラーバリエーションも豊富で、ファッションに合わせて選べるのもママには嬉しいポイント。2枚セット販売も多いため、ご夫婦でお揃いにするのも素敵ですね。

→ Spigen A601の詳細はこちら

④YOSHスマホ防水ケース

おすすめポイント
  • 4層構造の枠で防水効果を向上させ
  • 防水国際保護等級IPX8認定を獲得
  • 水深約30mの環境でも30分間の防水が可能
参考価格¥1,784前後
購入先楽天市場で見る →
※掲載情報は執筆時点のものです。

コストパフォーマンスを重視するママに大人気なのがYOSH スマホ防水ケースです。手に取りやすい価格ながら、防水試験をクリアした確かな性能を誇ります。

独自の「スナップ・ロック」機構は、親指一つでパチンと閉じるだけで確実に密閉できる優れもの。耐久性の高いネックストラップが付属しており、プールでの激しい動きでも落下の心配が少ないです。

高感度なTPU素材によりケース越しでもタッチ操作がスムーズなので、ストレスなくSNSのチェックやカメラの起動ができますよ。サイズ展開も豊富で、大きめのカバーをつけたままのスマホも収納しやすいのが助かりますね。

→ YOSHの詳細はこちら

⑤DIVAID フローティング防水ケース

おすすめポイント
  • 水面に浮き上がるDIVAID フローティング防水ケースが最強の味方
  • 独自の空気層構造により
  • 紛失リスクを劇的に減らせ
参考価格¥2,420前後
レビュー★4.28
送料送料無料 (執筆時点)
購入先楽天市場で見る →
※掲載情報は執筆時点のものです。

海や深いプールに行くなら、水面に浮き上がるDIVAID フローティング防水ケースが最強の味方です。独自の空気層構造により、うっかり手を離しても沈まずに浮くため、紛失リスクを劇的に減らせます。

デザイン性が高く、ディズニーやちいかわといった人気キャラクターとのコラボモデルがあるのも魅力です。IP68の完全防水・防塵仕様なので、砂浜での砂汚れもしっかりガードしてくれます。

ショルダーとネックの2WAYで使えるストラップが便利で、移動中もオシャレに持ち歩けますよ。内ポケット付きで小銭も入るため、これ一つで身軽にレジャーを楽しめるのが嬉しいですね。

→ DIVAIDの詳細はこちら

ママに嬉しい完全防水ケースのメリット5つ

完全防水のスマホケースは、単なる浸水防止以上の価値を忙しいママに提供してくれます。ここでは、旅行やレジャーを思いっきり楽しむための具体的なメリットを見ていきましょう。

①水中でも子供の写真が撮れる

一番のメリットは、やはりお子様のいきいきとした表情を水中で撮影できることです。普段は見られない潜っている姿や、水しぶきをあげて喜ぶ瞬間を逃さず記録に残せます。

撮影のコツ

水圧の影響で画面のタッチが効きにくいときは、音量ボタンをシャッター代わりにするのがおすすめです。これで水中でも確実にシャッターを切ることができますよ。

総務省の調査によるとスマートフォンの世帯保有率は9割を超えており、大切な思い出を美しく残すための周辺機器の重要性はますます高まっています。高透過素材のケースを選べば、ケース越しとは思えないほど鮮明な一枚が撮れます。

②首掛けで両手が自由になる

ホルダー付きのケースなら、常にスマホを手に持つ必要がありません。お子様の手を引いたり、荷物を運んだりするときに、首から下げておくだけで両手が完全に自由になります。

撮影したいときだけサッと構えることができる機動力の高さは、シャッターチャンスが多い旅行先では大きな強みです。首掛けスタイルならスマホをどこかに置き忘れる心配もゼロ

アクティブに動きたいママにとって、ホルダーは必須の機能といえます。

③小銭や鍵を一緒に持ち運べる

収納ポケット付きのモデルを選べば、プールサイドでの「お財布どうしよう問題」が解決します。ロッカーの鍵や、飲み物を買うための千円札、小銭をまとめて管理できるのが非常に便利です。

貴重品をロッカーまで取りに戻る手間が省けるため、お子様との時間を中断することなくレジャーを楽しめます。スマホとお金が一つにまとまれば、身軽に動けて旅行のストレスも軽減されますね。

紛失のリスクも分散できるため、安全管理の面でも優れています。

④スマホの水没紛失を防げる

うっかり手が滑ってスマホをプールに落としても、完全防水ケースに入れていれば故障の心配はありません。特に「フローティング機能」付きなら、水底に沈むことなく水面に浮いてくれるので安心感が違います。

水場での使用は、わずかな浸水でもスマホの基板ショートやデータ消失を招く恐れがあります。完全防水ケースを装着して物理的にガードすることで、高額な修理費用が発生するトラブルを未然に防ぎましょう。

海や川などの広い水場では、一度沈むと見つけるのが非常に困難です。浮くタイプのケースを選んでおけば、万が一の際も慌てずに回収できるのが嬉しいですね。

⑤濡れた手でも操作ができる

プールから上がった直後や、濡れた手でお子様をケアしている最中でも、そのままスマホを操作できます。画面が直接濡れないため、操作ミスや水濡れによる誤作動を防げるのがメリットです。

連絡のやり取りや地図の確認など、レジャー中は意外とスマホを触る機会が多いもの。ケースに入れておけば水分や砂汚れを気にせずガシガシ使えるので、精神的にもとても楽になります。

お風呂での日常使いにも重宝するので、一つ持っておいて損はありませんよ。

防水ケースを使用する際のデメリット3つ

便利な防水ケースですが、使用前に知っておきたい注意点もいくつかあります。快適に使うための対策と合わせて確認しておきましょう。

①指紋認証が反応しにくい

多くの防水ケースは、ホームボタンや画面上での指紋認証に対応していません。ケースのビニール越しでは指紋を正確に読み取ることが難しいため、ロック解除はパスコード入力や顔認証が必要になります。

顔認証(Face ID)対応のモデルを選べば不便さは軽減されますが、角度によっては反応しにくいこともあります。事前に暗証番号での解除に慣れておくと、現場でもたつかずに済みますよ。

一瞬のチャンスを逃さないためにも、設定を確認しておきましょう。

②ケースに熱がこもりやすい

スマホを密閉された空間に入れるため、直射日光の下で使用し続けると内部に熱がこもりやすくなります。特に動画撮影を長時間続けると、スマホが高温になり動作が不安定になることがあります。

真夏の屋外やビーチでは、直射日光によってスマホ本体が急激に高温になり、熱暴走やバッテリー劣化を引き起こします。防水ケースに入れている間は特に内部に熱がこもりやすいため、こまめに日陰に置くなどして、精密機器の大敵である「熱」から端末を守ることが大切です。

無理に使い続けると、バッテリーの劣化を招く恐れもあります。適度に休憩を挟みながら、スマホの状態をチェックするのが長く使うコツです。

③密閉により通話が籠もる

防水性能を優先してしっかり密閉しているため、ケースに入れたまま通話すると、相手の声が聞き取りにくかったり、こちらの声が籠もって聞こえたりすることがあります。

通常の電話としては少し使いにくい場面があるかもしれませんが、スピーカー通話やLINE通話なら比較的クリアに聞こえることも多いです。大事な電話が必要なときは、一時的に端だけ開けて話すなどの工夫が必要になります。もちろん、開ける際は水がかからないよう細心の注意を払ってくださいね。

撮影や操作性を左右するケースの選び方

どれも同じように見える防水ケースですが、チェックすべきポイントを押さえるだけで失敗を防げます。失敗しないための4つの基準をまとめました。

①防水等級IPX8を確認する

まず絶対に確認したいのが、日本産業標準調査会(JISC)が定める防水規格の最高位「IPX8」を取得しているかどうかです。これは一定の水深に沈めても浸水しないことを証明する基準になります。

「生活防水」程度の性能では、プールに落とした際や水中での撮影には耐えられません。必ず「IPX8」または「IP68」と明記された商品を選ぶのが、スマホを守るための大前提です。

パッケージや商品説明欄をしっかりチェックして、最高水準の安心を手に入れましょう。

②撮影に強い高透過素材を選ぶ

写真の美しさにこだわるなら、素材の透明度が鍵を握ります。高品質なPVCやTPU素材を使用したケースは、レンズの前に障害物があることを感じさせないほどクリアな仕上がりになります。

安価すぎる製品の中には、ビニールが波打っていて写真が歪んでしまうものもあります。カメラ部分に窓があるタイプや、「高透過」を謳っているモデルを選ぶのが正解です。

また、サイドボタンが押しやすい構造かどうかも、水中撮影のしやすさを大きく左右します。

③浮揚機能の有無を確認する

海や足のつかないプールで使う予定なら、フローティング(浮く)機能は必須と言っても過言ではありません。万が一スマホを落としてしまっても、プカプカと水面に浮いてくれるので見失うことがありません。

独立行政法人製品評価技術基盤機構(NITE)の報告では、水没後の端子部への浸水は故障や発火のリスクを伴うとされています。浮くタイプであれば速やかに水から引き上げられるため、深刻なダメージを防ぎやすいのも大きなメリットです。

家族旅行での安心材料として、ぜひ検討してみてください。

④収納ポケットの有無で選ぶ

スマホだけでいいのか、それとも貴重品もまとめたいのかを考えて選びましょう。小銭やカード、ロッカーの鍵を収納できるスペースがあると、プールサイドでの移動が劇的にスムーズになります。

  • スマホ+小銭が入るマチがあるか
  • 中身が透けない工夫がされているか(貴重品が見えすぎない)
  • 出し入れしやすい開口部になっているか

「スマホが入れば十分」という方はスリムタイプを、身軽さを重視するなら2ポケットタイプを選ぶのがおすすめです。用途に合わせて選ぶことで、使い勝手がさらに向上しますよ。

完全防水のスマホケースおすすめに関するQ&A

水中でのタッチ操作は普通にできますか?

残念ながら、ほとんどの防水ケースは静電容量方式のため水中でタッチ操作はできません。水中撮影の際は、音量ボタンをシャッターとして使うか、セルフタイマー機能を活用するのが基本です。

Face ID(顔認証)はケースをつけたままでも反応しますか?

多くの高透過素材モデルはFace IDに対応していますが、光の反射や角度によっては反応しにくい場合があります。事前にケースに入れた状態で試しておき、いざという時に暗証番号でもスムーズに開けられるようにしておくと安心です。

ケースの中に水滴がついてしまったのですが結露でしょうか?

外気と水温の温度差が激しい場合、内部の空気が冷やされて結露が発生することがあります。使用前にしっかり乾燥させ、なるべく涼しい場所でスマホを収納することで、結露のリスクを抑えることができますよ。

まとめ:スマホの完全防水ケース機能一覧

お子様の最高の笑顔を逃さないためにも、機能性の高い防水ケースを一つ用意しておくと安心です。

商品名防水等級収納ポケット浮揚機能操作性
匠彩 小物収納ポケット付IPX8あり
エレコム P-WPS2P05BKIPX8あり
Spigen A601IPX8なし
YOSH 防水ケースIPX8なし
DIVAID フローティングIP68あり
  • 防水性能は最高ランクの「IPX8」なら間違いなし
  • ママに嬉しいのは両手が自由になる「ホルダー・ストラップ付」
  • 小銭や鍵も入る「ポケット付き」ならプールサイドでも身軽
  • 紛失を防ぐなら「水に浮くタイプ」が鉄板の選択肢

荷物を最小限にしたいママなら、収納力と使いやすさが揃った「匠彩」を選べばまず失敗しません。今のうちに準備を済ませて、心置きなく夏の思い出をたくさん写真に残しましょう!

防水ケース一つでレジャーの快適さはガラッと変わります。せっかくの家族旅行、水没を怖がってスマホをロッカーに預けるのはもったいないですよ。

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